耐震実験で優れた強度と安全性を確認 モッケン金物



実大耐震実験
接合部震動(160ミリ)試験 映像を見る
接合部震動(320ミリ)試験 映像を見る
エルセントロ(1200gal) 映像を見る
神戸波2回目(820gal) 映像を見る
中越小千谷(1308gal)柱脚部 映像を見る
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モッケン金物の優れた強度・安全性(耐震性)を実証するため、実大震動実験を実施しました。

2006年8月18日、つくば防災科学技術研究所にて、阪神淡路大震災・十勝沖地震・中越地震・エルセントロ地震などの大震災と同じ揺れを再現。合計15回の加震を行い、面材に劣らない耐震性を発揮し、モッケン金物工法の性能の高さを実証しました。

モッケン金物はすべての金物に木造建築物接合部性能証明があります。




モッケン金物対応部位